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江東区北砂でぎっくり腰になったら|応急処置と通院先
「ぎっくり腰になって動けない…今どうすればいい?」とお困りではありませんか?結論からお伝えすると、ぎっくり腰の直後は、①無理に動かさず楽な姿勢で安静にする、②痛む部分を冷やす(温めない)、③数日たっても改善しなければ整骨院や医療機関へ、が基本です。まずは落ち着いて、以下の応急処置を試してください。
ぎっくり腰になったら、まずやるべき応急処置
1. 楽な姿勢で安静にする
痛みが強い間は無理に動かさず、一番楽な姿勢で休みましょう。横向きに寝て膝を軽く曲げる(エビのような姿勢)、あるいは仰向けで膝の下にクッションを入れると、腰への負担が減って楽になることが多いです。
2. 患部を冷やす(最初の2〜3日)
ぎっくり腰の直後は、炎症が起きています。この急性期は温めずに冷やすのが基本です。氷をタオルで包んで痛む部分に当て、15〜20分冷やします。お風呂で温める・湿布で温めるのは、炎症が強い時期は逆効果になることがあるので注意しましょう。
3. 動けるなら少しずつ動かす
かつては「安静第一」とされましたが、現在は、強い痛みが落ち着いたら痛みのない範囲で少しずつ動かす方が回復が早いとされています。何日も寝たきりにする必要はありません。
4. やってはいけないこと
急性期に腰を強く揉む・ボキボキ鳴らす・無理にストレッチする・温める、これらは炎症を悪化させる可能性があります。痛みが強いうちは避けましょう。
こんなときはすぐ医療機関へ
ただのぎっくり腰ではなく、別の疾患が隠れていることもあります。次の場合は、整骨院ではなく医療機関(整形外科など)を受診してください。脚に強いしびれや力が入らない、排尿・排便がしにくい、発熱を伴う、安静にしていても激しく痛む——こうした症状は、椎間板ヘルニアなどほかの原因の可能性があるため、注意が必要です。
ぎっくり腰、整骨院ではどんなケアができる?
痛みのピークが過ぎたら、整骨院でのケアが回復を後押しします。ぎっくり腰は、腰の筋肉や関節に急な負担がかかって起こることが多く、原因となっている筋肉の緊張をほぐし、血流を改善することで、回復のサポートと再発予防が期待できます。
繰り返すぎっくり腰の背景には、普段の腰痛や姿勢のクセ、骨盤の歪みが隠れていることもあります。根本からケアすることで、「またぎっくり腰になる」状態から抜け出すことを目指せます。
江東区北砂でぎっくり腰になったら
北砂エリアでぎっくり腰にお悩みの方の通院先のひとつとして、当院をご紹介します。
らいおんハート整骨院ひまわりは、東京都江東区北砂にあり、大島・西大島・南砂町からも通いやすい立地です。当院では、痛む腰だけでなく、その原因となっている筋肉を見極めることを大切にしています。「触れるレントゲン」とも呼ばれる独自のMPF療法で、1mm単位の筋硬結を触り分け、ぎっくり腰の回復をサポート。骨盤の歪みが関係している場合は骨盤矯正も組み合わせ、再発しにくい体づくりをご提案します。
急なぎっくり腰の際は、まずお電話ください。状態を伺い、ご来院いただくタイミングをご案内します。
【来院の目安】 応急処置をしても数日で改善しない、ぎっくり腰を繰り返している、痛みが強くて日常生活に支障があるといった場合は、一度ご相談ください。脚のしびれや力の入りにくさがある場合は、まず医療機関の受診をおすすめします。
患者さまの声
「ぎっくり腰を繰り返していましたが、通院するようになってから痛みが軽減しただけでなく、繰り返すことがなくなりました」と、多くの患者さまから声をいただいています。
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江東区北砂でぎっくり腰なら、まずはお電話ください
急なぎっくり腰のつらい痛み、原因の筋肉からケアしませんか?江東区北砂のらいおんハート整骨院ひまわりは、大島・西大島・南砂町からも通いやすい整骨院です。「触れるレントゲン」とも呼ばれる独自のMPF療法で、ぎっくり腰の回復と再発予防をサポートします。
📍 東京都江東区北砂4-18-11 ⏰ 平日 9:00〜12:30/15:00〜19:30(日曜休診)
江東区のらいおんハート整骨院グループへのお問い合わせ
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