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むち打ちを放置したら後遺症になるのか?南砂町駅徒歩15分の整骨院
「交通事故に遭ったけど、今は痛くない。むちうちを放っておいたら、後遺症になる?」と不安に思っていませんか?結論からお伝えすると、むちうちは適切なケアをせず放置すると、痛みやしびれが慢性化し、後遺症として残ることがあります。特に、事故直後は痛くなくても後から症状が出るケースが多いため、痛みの有無にかかわらず早めの受診が大切です。
この記事では、むちうちを放置するとどうなるのか、なぜ早めの対応が必要なのかを解説します。
むちうちを放置すると後遺症が残ることがある
むちうちは、事故の衝撃で首が大きくしなり、首の筋肉や靭帯、神経が傷つくことで起こります。痛みがある場合はもちろん治療が必要ですが、問題は痛みがないために、ケガに気づかず放置してしまうケースです。
事故直後は痛くなかったのに、1〜2ヶ月後に痛みが出てくる、あるいは時間がたつほど症状が強くなる、ということがあります。適切なケアをしないまま放置すると、首の痛みやこり、頭痛、しびれが慢性化し、後遺症として長く残ることがあるのです。「数年前の事故の不調が今も続いている」という方も少なくありません。
「整形外科で異常なし」でも油断は禁物
むちうちのやっかいな点は、レントゲンやCTに写りにくいことです。むちうちは、筋肉や靭帯の微細な傷によって起こるため、画像検査では「異常なし」と判断されることがあります。しかし、画像に写らなくても、実際には筋肉がダメージを受けて症状が出ているケースがあります。
そのため、「異常なしと言われたが、なんだかつらい」という場合も、放置せず、触診で筋肉の状態を確認できる施術を受けることが、後遺症を防ぐことにつながります。
後遺症を防ぐために:早めの対応を
むちうちの後遺症を防ぐために、次のことが大切です。事故に遭ったら、痛みの有無にかかわらず、まず病院(整形外科)を受診して診断書をもらう。そのうえで、首・肩の筋肉のつらさには、整骨院での施術を併用する。早めにケアを始めるほど、回復もスムーズで、後遺症も残りにくくなります。事故による頭痛・めまいや、診断書についてもあわせてご確認ください。
当院の交通事故・むちうちへのアプローチ
当院は交通事故の施術に対応しています。「触れるレントゲン」とも呼ばれる独自のMPF療法は、画像に写りにくい筋肉の状態を、視診・問診・運動検査と細かな触察で見極める施術法です。傷ついた首・肩まわりの筋肉の緊張をやわらげ、血行を改善し、回復をサポートします。姿勢のバランスが気になる場合は骨盤矯正・猫背矯正も組み合わせます。自賠責保険が適用されれば、窓口負担0円で施術を受けられるケースがほとんどです。病院との併用もご相談いただけます。
【来院の目安】 事故後に首・肩・頭に痛みや違和感がある、事故から時間がたって症状が出てきた、病院で異常なしと言われたが不調が続くといった場合は、放置せず早めにご相談ください。
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むちうちは放置せず、早めにご相談を
むちうちは放置すると後遺症が残ることがあり、症状は後から出ることも多い症状です。自賠責保険適用で、窓口負担0円で施術を受けられるケースがほとんどです。事故証明や保険会社とのやりとりに不安がある方も、経験豊富なスタッフがサポートします。江東区北砂のらいおんハート整骨院ひまわりは、大島・西大島・南砂町からも通いやすい整骨院です。
📍 東京都江東区北砂4-18-11 ⏰ 平日 9:00〜12:30/15:00〜19:30(日曜休診)
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