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坐骨神経痛へブロック注射する場合の注意点は?江東区の整骨院

坐骨神経痛へブロック注射する場合の注意点は?江東区の整骨院

江東区北砂・南砂町・大島で交通事故による頭痛の治療なら                         らいおんハート整骨院ひまわり】                             南砂町駅・大島駅から徒歩20分。                                 平日・土曜日ともに19:30まで診療しています。                             祝日は17:00まで通しで診療しております。                                当院には交通事故による頭痛から根本改善プログラムを受けられる方が多数来院されます。

 

坐骨神経痛ブロック注射する場合の注意点は?】

神経ブロック療法とは?

痛みが出ている神経やその神経の周辺に局所麻酔薬を注射して、痛みを取り除く治療です。麻酔薬が神経に作用し、痛みの伝導路をブロックすることで、痛みを取り除いていきます。痛みが緩和されることで血液の循環がよくなり、筋肉の緊張を緩めていきます。                                          一回で痛みが完治させるのでなく、薬物療法と併用して複数回実施するのが一般的です。神経ブロック療法には、様々な種類があり、痛みの種類や症状により使い分けていきます。

 

 

神経ブロックを行う場合の注意点

神経ブロックを打つに当たっては共通する注意点は以下の通りです。                                         これらに気を付けないと合併症が起こる可能性があるので皆さんもお気をつけください。

1)出血傾向

心臓の病気、高血圧の方などは、抗血小板薬や抗凝固薬のワーファリン、ワルファリンKを服用している場合が多いです。血液が凝固しにくい状況では神経ブロックを行うことは難しいです。これを無視して行うと深部に血腫ができて神経を圧迫し、気道を閉塞したりするなど重篤な合併症を行う可能性があります。

2)局所麻酔薬中毒

局所麻酔薬を大量に使用すると、局所麻酔薬が血管内に注入されると局所麻酔薬中毒を起こす可能性があります。この状態が続くと無呼吸、心停止など命に関わる重篤な症状を発症します。

3)神経原性ショック

痛みが強くなりすぎると迷走神経反射がおこり、急激な徐脈(脈が遅くなる不整脈)、血圧低下などが起こすことがあります。これも命にかかわる重篤な症状を発症します。

4)アナフィラキシーショック

局所麻酔薬自体によるアレルギー反応、局所麻酔薬に添加されている薬物がアレルゲン(アレルギーの原因となる物質)となる可能性があります。多尿、呼吸困難(呼吸促迫)、低血圧、脳炎、失神、意識不明、蕁麻疹、紅潮、流涙(血管性浮腫やストレスによる)、嘔吐、掻痒、下痢、腹痛、不安、血管性の浮腫(口唇、顔面、首、咽喉の腫脹などがある。悪寒や戦慄などはアナフィラキシーショックの前駆症状である場合がります。

5)神経損傷

針による神経損傷を起こす可能性があります。

 

患者さまが気をつけないといけないことは、ご自分の疾患についてしっかりと伝えること。                      特に心臓病をお持ちの方、高血圧をお持ちの方はとくにお気をつけください。

 

≪当院推奨の根本改善プログラム

当院で行っている根本治療は、                                        まず身体の状態を把握するために、身体の歪みを診ていきます。                          左右上下の骨盤の歪み。これは、全身の姿勢や身体の歪みを作りだします。                   その状態を把握したうえで骨盤矯正を行っていきます。

歪みの矯正というとカイロプラクティックのような急激な力で「ポキッ」というような矯正をイメージしている方も多いのですが、当院で行っている矯正は、                              筋膜リリース骨盤矯正                               といって急激な力を入れない矯正になります。                            お腹から、太もも前面についている【腸腰筋】という筋肉をストレッチ、仙骨の筋膜リリースすることによって矯正してきます。                                                  そのような持続的な刺激を入れて行っていくので、多くの患者さまから                      「筋肉が伸びて気持ちいい」                              「いままでそんなところを伸ばされたことがない」                           などのお声をいただいております。

このように骨盤矯正をしていくことで身体の歪みを矯正していきます。                     身体の歪みが取れたら次に痛みの原因把握と原因の治療になります。                       痛みの原因は主に筋肉になります(内臓などからくることもありますが、今回はそちらを省きます)                                                  痛みの原因把握には、「筋肉触察法」を習得したスタッフにより筋肉を触察して、異常のある筋肉と正常の筋肉を見分けていきます。                                    

その治療こそ         

当院独自の施術法「MPF療法

筋膜のねじれをとった後、筋肉に対してダイレクトにアプローチしていくのがMPF療法です。視診、問診、運動検査から痛みの原因になる「筋硬結」を見つけ出しその筋肉に対してダイレクトにアプローチしていきます。                                                        矯正だけで取りきれなかった筋硬結に対してダイレクトにアプローチすることによりさらなる筋肉の弛緩を図ります。                                                      MPF療法の特徴は「触れるレントゲン」と呼ばれる筋触察を用いて、筋肉を細かく触り分けることで痛みの原因を的確に見つけることができます。

早期受診・早期治療が改善への第一歩になります。                          当院は治療だけでなくお体の相談も承りますので気軽にご連絡下さい。

 

江東区北砂(大島)にあるらいおんハート整骨院ひまわりは東京の整骨院グループとして開院23年目の実績と延べ55万人以上来院の実績で、患者様お一人お一人に合った施術で根本改善(当院独自の治療MPF療法)を目指します。患者様からの声や具体的な施術方法についてはこちらをご確認下さい。

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腰痛改善ページ

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