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頭痛・吐き気も熱中症の症状の一つ?暑さで起こる頭痛とは?江東区の整骨院

頭痛・吐き気も熱中症の症状の一つ?暑さで起こる頭痛とは?江東区の整骨院

江東区北砂・南砂町・大島で交通事故による頭痛の治療なら砂町銀座商店街の中央にある                         らいおんハート整骨院ひまわり】                             南砂町駅・大島駅から徒歩20分。                                 平日・土曜日ともに19:30まで診療しています。                             祝日は17:00まで通しで診療しております。                                当院には交通事故による頭痛から根本改善プログラムを受けられる方が多数来院されます。

 

まだまだ残暑が残り、日中は熱中症で体調を崩されている方が多い今日、今回は熱中症についてまとめさせていただきました。。

頭痛・吐き気も熱中症の症状の一つ?暑さで起こる頭痛とは?】

テレビ等で熱中症について報道されていますが、意外に報道されていないことで熱中症の前駆症状として、頭痛があります。頭痛というと肩こりや風邪などの症状のひとつとして頭痛がありますが今回は熱中症頭痛のメカニズムについて説明させていただきます。

【熱中症で頭痛と吐き気が起こるメカニズム】

暑さで体温が上昇すると、体にこもった熱を外に逃がして体温を下げようと、汗をかいたり(発汗)、皮膚の血管を広げて体の表面から熱を空気中に逃がそうとしたり(熱放散)します。暑い中では体の表面からの熱放散が難しくなるため、主に汗をかき、汗の蒸発による気化熱で体温を下げようとします。

 

炎天下や暑い室内で長時間労働やスポーツをすると、体温を下げようと大量に汗をかき、体内の水分・塩分が不足することで、血液の流れが悪くなります。それにより、熱中症の初期症状である、めまいや立ちくらみ、一時的な失神といった熱失神が現れることがあります。その状態で、適切に水分・塩分の補給や身体の冷却が行われないと、脳や消化管、肝臓への血流低下や、それら重要臓器自体の温度上昇により、全身の倦怠感(だるさ)や頭痛、吐き気といった症状が現れてきます。

 

最近多い症状として相談されることは、日中に外(炎天下)に出ると頭痛がするということです。

外に出て頭痛が出て、涼しいところに入ってもしばらく頭痛が続いてしまうということです。これは熱放散ができず熱放散ができるようにならないと続いてしまうということです。

外出時はできるだけ直射日光を避け、それでも出る場合は帽子や身体をできるだけ涼しい服装など着用することをお勧めします。

 

≪当院推奨の根本改善プログラム

当院で行っている根本治療は、                                        まず身体の状態を把握するために、身体の歪みを診ていきます。                          左右上下の骨盤の歪み。これは、全身の姿勢や身体の歪みを作りだします。                   その状態を把握したうえで骨盤矯正を行っていきます。

歪みの矯正というとカイロプラクティックのような急激な力で「ポキッ」というような矯正をイメージしている方も多いのですが、当院で行っている矯正は、                              筋膜リリース骨盤矯正                               といって急激な力を入れない矯正になります。                            お腹から、太もも前面についている【腸腰筋】という筋肉をストレッチ、仙骨の筋膜リリースすることによって矯正してきます。                                                  そのような持続的な刺激を入れて行っていくので、多くの患者さまから                      「筋肉が伸びて気持ちいい」                              「いままでそんなところを伸ばされたことがない」                           などのお声をいただいております。

このように骨盤矯正をしていくことで身体の歪みを矯正していきます。                     身体の歪みが取れたら次に痛みの原因把握と原因の治療になります。                       痛みの原因は主に筋肉になります(内臓などからくることもありますが、今回はそちらを省きます)                                                  痛みの原因把握には、「筋肉触察法」を習得したスタッフにより筋肉を触察して、異常のある筋肉と正常の筋肉を見分けていきます

当院独自の施術法「MPF療法

筋膜のねじれをとった後、筋肉に対してダイレクトにアプローチしていくのがMPF療法です。視診、問診、運動検査から痛みの原因になる「筋硬結」を見つけ出しその筋肉に対してダイレクトにアプローチしていきます。                                                        矯正だけで取りきれなかった筋硬結に対してダイレクトにアプローチすることによりさらなる筋肉の弛緩を図ります。                                                      MPF療法の特徴は「触れるレントゲン」と呼ばれる筋触察を用いて、筋肉を細かく触り分けることで痛みの原因を的確に見つけることができます。

筋肉の深層へのアプローチ「トリガーポイント鍼療法

治療をしていくが筋硬結が奥にあり、アプローチが十分ではなくなかなか変化が出ないものに対してトリガーポイント鍼治療を中心に治療を行うのもいいでしょう。

トリガーポイント鍼治療で使用する鍼は髪の毛と同じほどの細さでステンレス性で出来ている為、安全安心してトリガーポイント鍼治療をお受けしていただけます。

早期受診・早期治療が改善への第一歩になります。                          当院は治療だけでなくお体の相談も承りますので気軽にご連絡下さい。

 

江東区北砂(大島)にあるらいおんハート整骨院ひまわりは東京の整骨院グループとして開院23年目の実績と延べ55万人以上来院の実績で、患者様お一人お一人に合った施術で根本改善(当院独自の治療MPF療法)を目指します。患者様からの声や具体的な施術方法についてはこちらをご確認下さい。

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腰痛改善ページ

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